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LBJ-100 kNスクリュー引抜き試験機
LBJ-100 kNスクリュー引抜き試験機
製品の詳細



LBJ-100kNスクリュー引抜き試験機
LBJ-100 kNスクリュー引抜試験器は中国建築科学研究院が『コンクリート用膨張型、拡孔型建築アンカー栓』JG 160-2004基準に基づいて開発・生産した試験装置である。様々なアンカーピンの引張抵抗試験のために提供される検査装置は、せん断試験のためにせん断板とせん断スリーブを追加することもできる。
<一>LBJ−100 kNスクリュー引抜き試験器の構成:
(1)LBJ−100 kNスクリュー引抜き器、
(2)100 kN荷重センサ(引き抜き器と一体になる)、
(3)HZ−3 A正ピーク保持ひずみ計、
(4)アンカーチャック一式(φ6、φ8、φ10、φ12、φ14、φ16)。

<2>使用説明:
(1)螺旋引抜器上の2つの五芯ソケットをHZ-3 A正ピーク保持歪み計にワイヤで接続する(注意:プラグソケットの位置決め穴は対応する)。
(2)アンカー引張具の下の引張子を旋回し、異なる種類または異なる直径仕様のアンカー栓に対応するアンカー栓チャックを交換し、アンカー栓引張具に取り付ける。
(3)ラチェットレンチを利用して、アンカー栓引張具を回転引張し、注意:少し力を加えればいい。
(4)HZ-3 A正ピーク保持ひずみ計のゼロ点を調整する(計器の使用詳細はHZ-3 A正ピーク保持ひずみ計の使用説明を参照)。
(5)ラチェットレンチの回転付勢力を利用して、『コンクリート用膨張型、拡孔型建築アンカー栓』JG 160-2004標準中の規定に基づいて荷重試験測定を行うことが望ましい。

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